井上にはチャンスの年だよね

 千葉ロッテの昨季のチーム本塁打は12球団最小の80本。オフには24本のデスパイネと10本のナバーロが退団した。チームに足りない長距離砲の働きを期待されるのは、4年目内野手の井上。キャンプ開幕から絶えず1軍入りし、その打棒を首脳陣に売り込んでいる。

 若手主体のメンバーで11、12日に行われた台湾プロ野球ラミゴとの交流試合では4番に座った。2戦目では一回無死満塁の好機で走者一掃の適時三塁打。1戦目に早いカウントで打てず1安打に終わった反省を生かし、2球目を逆方向の右翼フェンスに直撃させた。「狙い通りに打てた」とパワーだけでなく巧みさも披露。四回にも適時二塁打を放って計4打点を挙げ「良いところを見せたかった」と納得の表情を見せた。


デスパイネが抜けて新助っ人が未知数だしさ。

ここでアジャがレギュラー取るくらいだと面白いんだけどね。

若手だっていつまでも言える年じゃないしね。

なんとか頑張ってほしいね。


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投稿日時:2017年02月24日

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