チーム状況悪い中で

 ピンチを抑えた先に、うれしいご褒美が待っていた。1―1の延長10回に登板したドラフト5位ルーキーの小林は、2つの四球で2死一、三塁とピンチを招いたが、最後は比屋根をスライダーで空振り三振に打ち取った。その裏、駿太が2死二塁から今月2度目となるサヨナラ打で試合を決めてプロ初勝利。今月13日に1軍昇格し、じわじわと信頼を勝ち取った右腕は「同じルーキーの初勝利が続いていたので、チャンスがあれば狙っていきたいと思っていた」と笑顔を見せた。

 ミラクルだ。5月はわずか6勝(19敗)しかできなかったが、2勝を挙げた金子以外の白星は7日の2年目・赤間、16日のドラフト2位・黒木、28日の同1位・山岡、そして同5位・小林と、4勝すべてが「プロ初勝利」という珍事だ。

 負ければ球団ワースト新記録の月間20敗、ワーストタイ記録の月間借金15となっていたが、若い力で危機を脱し4月25〜27日以来の3連勝。福良監督は「小林はほんとに良かった。2年目やルーキーの投手がよく頑張ってくれている」と目を細めた。


これはよく頑張ってくれたよなぁ。

なんとかこの先も勝ってくれるといいけど。

オリックスはルーキーが本当にいい調子だね。

なんとか頑張ってほしいね。


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投稿日時:2017年06月12日

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