まさかの登板だったね

アストロズの青木宣親外野手(35)が30日(日本時間1日)、本拠でのヤンキース戦でメジャー初登板を果たした。4―10の9回に急きょ6番手としてマウンドへ。日向高(宮崎)時代は投手だったが、ヤクルト時代も含めプロ初登板。1イニングを2四球と1安打で3失点。日本人野手のメジャー登板は15年10月3日のマーリンズ・イチロー以来2人目となる。

 試合の大勢が決した9回、アストロズのヒンチ監督がマウンドに送り出したのは、青木だった。「もちろんびっくりした。実際にこういう形で(投げる機会が)巡ってきて、うれしかった」。日米2000安打を達成した好打者は、素直に喜んだ。


いやぁこれは驚いたよね。

けど救援陣を抑えるためによくやってくれたよね。

こういうところでも信頼掴むのは大事だよね。

なんとか頑張ってほしいね。


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投稿日時:2017年07月10日

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