いろいろな評価はあるけど

2020年の東京五輪に向けて、侍ジャパンでどのような“政治力”を発揮するのか。稲葉篤紀氏の新監督就任が決定的となったと聞き、そんな興味をかき立てられた。決してネガティブな意味ではなく、選手たちを動かす洞察力や人心掌握術にかけて、ヘタな政治家も顔負けの人物だと思うからだ。

 稲葉監督は現役時代、ヤクルトと日本ハムで、ちょうど10年ずつ現役生活を送っている。その前半と後半とで、選手としてのキャラがまったく変わった。ヤクルトでは古田、広沢、池山ら当時の主力の陰に隠れていたが、日本ハムではチームリーダーにのし上がり、主砲として勝利に貢献、やんちゃな中田ら若手の教育係も務めて、地元で「ミスター北海道」と呼ばれるほどになった。

 単なる“キャラ変”を超えて、新たな稲葉像を確立したと言っていい。どうやってかくも大胆な“変身”を遂げたのか、稲葉が引退した14年に聞いたことがある。


やっぱハムファンからすると微妙な心境。

叩かれる稲葉は見たくないんじゃー。

まだどうなるかわからんけど監督経験もないしさ。

なんとか頑張ってほしいね。


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投稿日時:2017年08月02日

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