今年は散々だったもんなぁ

 西武の中村剛也内野手(33)が21日、西武プリンスドーム内で契約更改交渉に臨み、現状維持の4億1000万円でサインした。4年契約の3年目とあって年俸こそ現状維持だったが、自ら「最低、最悪のシーズン」「なかったことにしてもらいたい」とダメ出しを連発した。成績を見れば無理もない。打率・238、21本塁打、61打点はいずれも直近3年間でワースト。不動だった「4番」を外され、2軍降格の憂き目も味わった。

 不振の原因は右膝痛。「右膝が軸なので、ずっとやっていると負担になってくる。今季はつらかった」。102キロの巨体を支え続けた膝はプロ15年間の疲労で悲鳴を上げていた。現在は、飛距離を保ちながら負担を減らす打撃フォームへの改良に着手している。「負担を軽減しながら、違った打ち方でやってみる」。具体的な内容は「秘密」と明かさなかったが「まだティー打撃と素振りだけど、いい感じ」と手応えを感じている。「ケガなくフルで戦って、本塁打、打点にこだわってやっていく」。来季で4年契約の最終年を迎える「新生おかわり君」が、早くも逆襲に燃えている。


なんとか来年はしっかりやりたいとこだよね。

怪我さえなければってとこなんだけどね。

フル出場できればホームラン王取れる選手だからね。

おかわり君の復活が見たいね!


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投稿日時:2016年12月09日

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